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ジャーナルオージー技研

オゾン生成機「オゾクレンズ」 コンパクト、キャスター付き

  • 安定的にオゾン水を生成するオゾクレンズ
  • 安定的にオゾン水を生成するオゾクレンズ

 オージー技研㈱(岡山市中区海吉1835-7、奥田宏社長、資本金1億円)は、10月15日、医療・福祉関連施設の新型コロナウイルス感染症予防策として、オゾン生成機「OZOCLEANSE(オゾクレンズ)」を発売した。

 PSA(酸素濃縮装置)を内蔵し、安定したオゾン水の生成が可能。幅285㎜×奥行き570㎜×高さ965㎜とコンパクトなサイズで、重さは約24㎏。キャスター付き。価格は128万円(税別)。

 また、入浴介助時の飛沫感染防止対策用に、特殊コーティングを施した「ねこみみフェイスシールド」も発売。着脱・開閉時に触れる部分をネコの耳のようにつまみやすい形状にした。価格は3000円(同)。

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